昼夜逆転を直すために規則正しい生活を送れ!15時間睡眠を改善

昼夜逆転を直すために規則正しい生活を送ろう

昼夜逆転を直すために数日前から夜の21時に就寝しております。

昼夜逆転を直す方法は、規則正しい生活を習慣にすること。

習慣にするために大切なのは、寝る時間と起きる時間の固定です。

 

寝る時間と起きる時間さえ固定すれば、あとは気力で1日起きつづけていれば固定された寝る時間に就寝できると思います。

何故就寝できるのかというと、固定された時間まで起きつづけることで、固定された時間にはヘトヘトになり眠くなるからです。

 

いい加減な生活を送っていると、固定された時間に寝ずに、欲望のままに眠りについてしまいます。

起きているときに疲れたらバタンキュー、ちょっとゴロゴロしていると眠気がきて欲望のままに寝る。

そのような生活を送ると、固定された時間に寝れなくなるので、どんどん生活リズムが狂ってしまいます。

 

ちなみにサルは数日前まで、1日15時間睡眠でした。

稼働時間はたったの9時間です。

普通の人間は睡眠時間8時間、稼働時間16時間ですよね。

つまりサルは普通の人間とは違うダラダラした生活を送っていたのです。

 

このダラダラとした生活は非常に身体が疲れるのです。

「それだけ寝ているんだから、疲れるなんておかしい!」と思うかもしれません。

思うかもしれませんが、本当に身体がクタクタ状態なんです。

常にクタクタ状態なので、布団に寝転びたくなるのです。

 

人間は欲望の生き物です。

欲望があるから生きていける。

欲望がもしなくなれば、生きていけなくなると思います。

 

食欲がなくなるとガリガリになりますよね。

睡眠欲がなくなると、寝ずに過ごすので危険ですよね。

もう一つの欲は、割愛しますが、その欲がないと子孫が繁栄できません。

つまり欲望の生き物なのです。

 

しかし、欲望は求めれば求めるほど、膨らんでいくのです。

反対に、求めなくなれば求めなくなるほど、しぼんでいくのです。

 

金持ちは金持ちになり続ける。

イケ面で女が好きなメンズはモテ続ける。

 

反対に、貧乏はさらに貧乏になり、ブサ面やグロ面はさらにモテなくなる。

欲望がどんどん沈み、どうせ僕なんて・・・っていうような人間になるのです。

 

つまり寝れば寝るほど眠くなるのです。

だからサルは1日15時間睡眠の罠に陥っていたのです。

 

現在、朝の5時です。

昨日の夜は21時就寝しました。

起きたのは深夜1時です。

つまり4時間睡眠しかしておりません。

 

規則正しい生活を取り戻すために少々過酷ですが、今日はこのまま21時まで起きつづける予定です。

そして21時になったら、就寝しようと思っております。

規則正しい生活を取り戻すために頑張ります。

 

武井壮は1日45分しか寝ないそうです(~_~;)

なのに若々しいですよね・・・

追記:結局朝の6時から昼の12時まで爆睡してしまいました・・・

これで10時間睡眠です・・・

15時間睡眠は何とか阻止してみせます・・・


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