君の名はの聖地巡礼!諏訪湖が美しすぎると話題!?しかし注意喚起が!?

君の名は聖地巡礼

「君の名は。」の聖地が非常に有名になっているね。

ヤフーニュースに掲載されていたんだ。

掲載されていたので管理人のサルも知ったょ。

 

掲載された内容は衝撃的だった……息を呑んだょ……

「聖地巡礼で苦情……注意喚起」って掲載されていた……

「公式から注意喚起が行われてマナーを守るように」って言われているらしいんだ。

 

マナーを守らないなんてサルは許さない。

マナーを守ること……それはね、サルの遥かなる願いだぞ。

 

けどね、正直おどろいてないょ……いつかはこんな日が来ると思っていたんだ。

「君の名は。」が有名になればなるほど……聖地に人が押し寄せると分かっていたんだ……

でもサルには聖地に行くな!迷惑をかけるな!っていう影響力も力もない……

非常に無力なんだ……

「君の名は。」の聖地について調べた

今回は「君の名は。」の聖地について調べてみたょ。

「君の名は。」の聖地を知り聖地に足を運ぶことで「君の名は。」の新たな感動が味わえると思うぜ。

感動に感動が被さりさらなる感動を体感していこうぜ。

人ごみが苦手な人は、人が押し寄せる前に、聖地を堪能するのが一つのポイントになると思うぞ。

聖地!諏訪湖

この動画の諏訪湖を見るだけで感動しちゃう……

涙が頬を伝うぞ~~

すご~く綺麗な湖だょ。

諏訪湖に行って神秘を感じて欲しいぞ~。

聖地!須賀神社

須賀神社は聖地中の聖地なり!

同じ角度で同じ写真を撮影してみると「君の名は。」のみつはちゃんと同じ感情になれるかも。

これは、人が押し寄せると思うぜ~。

しかし……ツイッターは便利だぞ~。

最近のブログ運営者はツイッターを貼り付ける人が増えたょね。

サルも流行に乗り遅れないようにしなきゃ!

ヤフーニュースで聖地巡礼の注意喚起を知ったんだ

土曜日と日曜日は管理人のサルはゲームをして遊んでいた。

だから、記事を書くのが遅れたんだ。

記事を書くのが遅れたので、今日「君の名は。」の聖地巡礼の記事を書くことにしたょ。

 

けどね……今日は2016年の9月12日月曜日なんだ……

もうニュースが掲載されて3日も経過している。

つまり……サルがどれだけ必死に記事を書いても検索順位で上位表示されることは難しいんだょ。

 

ヤフーニュースに掲載された土曜日に一気に記事にした人たちの記事が検索順位に五万と表示されている。

だから、サルが2016年9月12日月曜日の今日記事を必死に書いたって検索順位の上位に食い込むことはかなり難しい。

 

「なら、てめーは記事を書かかねえのか!?」

「そんなにアクセスが大切なのかょ!?クズが」

君はそう言うよね……

 

君の気持ちは分かる。

分かるんだょ……

非常に分かるんだ。

 

アクセスはもちろん大事だし、3日も出遅れて記事を書けば上位表示されにくいことは分かっている。

つまり、サルが必死に記事を書いても誰も見てくれないことは容易に想像できることなんだ。

「だからサルが記事を書かないって?」

「そんなこと誰が言った?」

 

サルは今回は本気で記事を書くょ。

今からコーヒーを一杯飲んで本気でこの思いをぶちまけるょ。

 

収まらない……この気持ち……

憤り……怒り……憎しみと感情……

そして……サルの遥かなる想いを乗せて記事を執筆するんだ。

映画は誰のもの?

本気でみんなに伝えたいことがある。

映画は誰のものなのか分かるかな?

君は分からないって言うょね。

 

映画はね……みんなのものなんだ……

みんなが楽しむためのものなんだょ……

楽しみ、感動し、そして明日を生きるための希望なんだ……

それが映画なんだょ……

迷惑をかけるな

映画はね……

誰のものでもない……みんなのものなんだ……

みんなで楽しむためのものなんだ……

だから聞いて欲しい……

 

「自分さえ良ければいい!」なんて通用しないんだょ……

みんなで楽しむものなんだ……

 

「自分さえ良ければいい!」「自分さえ気持ち良ければいい!」そんなことは許されないんだょ。

もうみんな大人だょね。

大人ならわがままなんて許されないんだぞ。

 

わがままを言うのは子供までなんだ。

子供のころはわがままも許されるかもしれない……

けどね……大人になったらマナーを守る!

それが大切なんだょ。

 

子供みたいにいつまでもわがままが通用すると思わないで欲しい……

サルの切実なる思いだぞ。

映画館での迷惑なできごと

サルが一番許せないのは映画館でイチャつくカップルだょ……

映画館はね……大人もいれば子供だっているんだ……

イチャイチャだけはやめてほしい……

 

独身のサルからしたら非常に不愉快なんだ……見ていてつらすぎる……

くやしい気持ちで心がいっぱいになるんだょ……

イチャイチャは家で誰も見ていないところで勝手にしてほしい……

サルの切実なる思いだぞ。

みんな必死にお金を貯めて映画を見ているんだ

みんな話題の映画を楽しむために、お金を払って見に来ているんだょ。

そのお金はね……必死に映画を見るために稼いだお金なんだ……

お金に汗と涙が刻まれているんだょ……

 

サルはね……現在働いていない……

5年と9ヶ月無職なんだ……

来年で無職暦6年目に突入するょ……

 

つまり「小学1年生が6年生になるまでの間、無職だった……」っていう状態なんだ。

本当に情けなくなるょ……

 

奨学金で大学にも行った……

頑張って卒業した……

就職もしたんだ……

けどね……辞めちゃったんだょ……

辞めた理由は金が欲しかった

辞めた理由はね……

金が欲しかったんだ……

金持ちになりたかった……

 

子供のころは貧乏だったんだ……

極貧だった……

給食が唯一の栄養源だった……

 

家では鯉の餌で売っている10円のパンの耳を油で揚げた料理ばかり食べていたんだ……

油は何回も何十回も使用した古い歴史のある油なんだ。

だから真っ黒になっていたょ……

 

パンの耳を油で揚げて大量の砂糖をまぶす……

それを毎日食べていたんだ……

 

「油が酸化しているのか?悪いのか?」分からなかったけど食べたら毎日舌が痺れていた……

気持ち悪くて吐きそうにもなったんだ……

唾を飲んでも舌の痺れは収まらなかった……

 

どういう状態なのか?

想像できないょね。

酸化したバターを食べたときに気持ち悪くなって舌が痺れないかな?

その状態に似ている……

 

毎日パンの耳と、「ナッパ」と呼ばれる野菜を食べていた。

母ちゃんは野菜を全て「ナッパ」と短縮して呼んでいたんだ。

 

「ナッパ」の中に、縦じまのシマシマ模様が入った小さな虫が入っていた。

それは「ナメクジ」だった……ナメクジが入っていたことも何回もある……

今でもトラウマだょ……

母ちゃんの作る料理は今でも注意しながら食べている。

FXで金持ちになろうとしたんだ

そんな、サルがせっかく就職した会社を辞めたんだ……

理由は、FXで一発金持ちになろうと思ったからなんだ……

会社を辞める前に「バイナリーオプション」ってのが流行ったんだ……

 

まとめサイトでかなり「バイナリーオプション」の話題が出ていた……

「バイナリーオプションで、うはっ!儲かったった!うはっ!」みたいな記事がたくさん出ていたんだ。

それを見てサルは決意したんだょ……

 

会社を辞めて「バイナリーで金持ちになるぞ!」と……

けどね……惨敗に惨敗を重ねたんだ……

気が付けば5年と9ヵ月後の現在……ニート無職になっていた……

何もかも失った

貯金もなし……

彼女にも振られたょ……

あるのは借金だけ……

何も残ってないんだ……

 

そんなサルが映画を1回見るのにどれだけ苦労しているか?

分かっているのかな?

 

映画館に行くお金を母ちゃんにもらうのに、どれだけ自分のプライドを下げているか?

「分かっているのか?」って聞いているんだぜ!

 

君は「そんなこと知るか!」っていうよね……

確かにその通りかもしれない……

 

けどね……今の自分の人生に悲観して、苦しみをさまよっている人間にとっての映画は救いなんだょ。

レスキューなんだょ……

映画は人生に悲観した者のオアシス

映画はね……人生に悲観した者たちのオアシスなんだ……

一滴の水なんだょ……

めっちゃ身体に染み込むんだょ……

吸収力が違うんだ……

 

「喉が本気で渇いているとき、水を飲んだことはあるか?」

「砂漠でさまよっているときに水を飲んだことはあるか?」

その状態を味わったことがない今の生ぬるいやつらにサルの人生を否定する権利はないょ!

決してないんだ!ありえない!

 

そんなサルの人生に一滴の女神が水を垂らしてくれる……

それが映画なんだょ!

それを分かってほしい……

どうかサルの遥かなる願いがみんなに伝わることを願ってやまないょ……

「君の名は。」で感銘を受けた

サルはね……今回「君の名は。」の映画で感銘を受けた……

人間はどんなに可愛くても……いつかは亡くなるんだ……

サルみたいな汚らしい中年でも亡くならずに生きている現実もある……

 

可愛くてもいつかは亡くなるし、汚らしいサルみたいな中年でも生き続けている……

この事を真剣に考えたんだ……映画を見て、この事について真剣に考えたんだょ。

三畳一間の部屋で真剣に考えたんだ

毎日三畳一間の部屋で寝起きして、母ちゃんに会えば職安に行けと言われるから、会わないようにトイレにも行けない生活を送っている。

だからトイレはペットボトル……

コンビ二でジュースを買ったときに発生する空のペットボトルに尿をつめまくっている……

 

自分でも泣きたくなるょ……

最低だと自分が思う瞬間なんだ……

どんどん自分の価値が下がってきやがる……

 

今日もペットボトルに尿をした……

その情けなさの螺旋階段の中で毎日過ごしているんだ……

 

大便はどうしているのか?って……

聞かないでくれ……そこまでサルを見下したいのかい?

 

大便はね……深夜にこっそりトイレに行っていたんだけど、昼間に大便してくてたまらなくなったとき布団の中でお腹を押さえて我慢したんだ。

すると大便したい気持ちが収まったんだょ。

 

それから大便がしたくなると布団の中でお腹を押さえていたんだ……

すると大便がお腹から出なくなった……

今では人生もお腹も糞詰まりだょ……

 

おかげで口からメタンガスが発生するんだ……

とても臭い……息をするたびに目がシュパシュパするょ……

生きているだけで息をしているだけで、苦しむ生活を余儀なくされている。

 

今では歩く口臭便所になっているんだ……

とても臭い……

押入れにネズミが住んでいるんだ

そして極めつけは、押入れからネズミがでるんだ……

ネズミはね……とても気持ちの悪い生き物なんだょ……

尻尾に毛が生えていないんだ……

 

毛の生えていない尻尾を見るだけで、気持ち悪くて震えが走っちゃう……

ネズミを捕るチューペッタンにネズミが貼り付いているんだ……

ネズミは「キーキー泣くんだょ……」

そして大量の糞をしている……

 

だからとても臭いんだ……

三畳一間の部屋だから臭いがかなり伝わってくる……

ネズミの影響か?白くて透明な1ミリ程度の虫が大量発生

それに、白くて透明の1ミリ程度の虫が大量発生しているんだ。

カミソリあるよね?

あのカミソリの鉄の部分に特に大量に発生している。

 

「何故あんな場所に?」って思っていて考えたんだょ。

で、考えた結果分かったのが、サルの皮膚のカスを食べているのではないかと思うんだ。

 

カミソリには皮膚のカスが付着するよね。

それを白くて透明な1ミリの虫が食べているのではないかと思うんだょ。

それを考えるとマジ気持ち悪くて仕方ないょ……

 

最近風呂にも入っていないから身体がかゆいと思っていたんだ……

けど、もしかしたら白くて透明な虫がサルの身体のカスを寝たときに食べまくっているのかもしれない……

そう考えると本当に一刻も早く夢の1人暮らしがしたくなるょ……

夢は1人暮らし

サルの今の夢は1人暮らし……

就職していたころは7万のマンションに住んでいた……

「7万って高くない?」って思うょね。

それは街中だったから駐車場が高かったんだ……

 

今は、家賃3万のアパートを毎日検索している。

何件か見つけたんだけど、先立つものがないんだ……

「母ちゃんに50万円貸してくれ!」って泣きついたこともあった……

 

母ちゃんに、サルは泣きながら本気の思いで伝えたんだ……

「こんな家住みたくないんだょ!」

「出て行くから50万貸してくれ!」って本気で泣きついたんだ……

 

けどね……貸してくれなかった……

頭に来たから部屋の中で暴れたんだ……

壁やタンスもぼこぼこにしたょ……

泣きながら暴れたんだ……

 

けど……サルの気持ちは伝わらなかった……

母ちゃんには伝わらなかったんだ……

 

今では、母ちゃんのお手伝いをしてお小遣いをもらっている。

先週は皿洗いを頑張ったんだ。

1回100円もらったょ。

 

毎日頑張ったから1週間で2,000円もらったんだ。

ゴミを出したり、草取りをしたり、色々と頑張っている。

 

これだけ頑張ってやっと映画が1回見れるんだょ……

だから、映画館で人に迷惑をかけることだけはやめて欲しいんだ……

サルの切実なる願いだぞ。

 

必死にお手伝いをして頑張ったお金を握り締めて映画館に行く……

とても素晴らしい微笑ましい姿だと思う。

映画館に行く服と靴がない

けどね……実はハードルも高いんだ……

服と靴がない……

着ていく服と靴がないんだよ……

 

ダサい服と靴しかないんだ……

靴はクロックスもどき……

ジーパンはラッパズボン……

シャツはネルシャツ……

金がないから最新の服が買えないんだ……

野田洋次郎さんのかっこいいハットが欲しい

今回はハットに挑戦しようと思っているんだょ。

「君の名は。」の映画で挿入歌を歌っているグループのRADWIMPSのボーカル「野田洋次郎」さんが被っているハットが欲しいんだ。

 

実はね……サルはロンゲなんだょ。

もう半年セルフカットしていない……

立派なロンゲなんだ……

 

母ちゃんはいつもサルを見ると「散髪しろ!」ってうるさい……

だから母ちゃんに会いたくないんだ……

 

サルもロンゲをセルフカットしようとしたんだょ。

そんなとき、RADWIMPSの野田洋次郎さんを見たんだ。

ロンゲでハットだったょ……嬉しかったなあ……

すっごい嬉しかった……本気で嬉しかったょ……

 

嬉しくってさあ……何度も何度も曲を聴いたんだ……

聴くたびにRADWIMPSに心を持ってかれたょ……

感銘を受けたね……一気にファンになったょ。

 

サルもRADWIMPSになりたい。

少しでも近づきたい!

その思いからファッションを真似しようと思ったんだ。

 

けどね……金がない……

だから買えないんだ……

今は母ちゃんに交渉中だょ……

お金は最低限必要それが社会のシステム

映画はね……本当に心のオアシスだと思う。

だけど、お金は最低限必要なんだ……

それが社会のシステム……お金を払うことで経済効果が生まれてまた素晴らしい映画が出来上がる。

だからお金を払うことは社会のシステムとして必要なことなんだ……

 

だけど、サルみたいにお金がない人もいることを分かってほしい……

映画を2回、3回見ることはできないんだ……

映画は2回でも3回でも見ろ!理解が深まる

映画はね、できたら2回でも3回でも見たほうがいいんだょ。

見逃していた秘蔵的なシーンを見ることができるし、理解を深めることができるんだ。

だからお金に余裕がある映画ファンには映画を2回、3回見ることをおすすめするょ。

 

とりあえずサルみたいにお金がない映画ファンもいるので、映画を見るときは周りに迷惑をかけないように楽しむことを心がけよう。

それだけで、みんなが笑顔になれるんだぜ。

「みんな笑顔でみんないい!」ってやつだょ。

 

あっ!「映画を見るときは迷惑をかけないようにって話ではなく」、「君の名はの聖地巡礼のときは迷惑をかけないようにしよう!」って記事を書きたかったんだ……

いまさら気がついたょ……

ごめんちゃい……

映画を何度も見る余裕がない場合は小説がおすすめ

現在、「君の名は。の小説」が超!大人気なんだ!

レビューも100件超え!凄いことになっている。

ページ数は262ページ。

 

映画以外にも理解を深めたい場合は最適な小説だと思う。

おすすめだぞ。

小説 君の名は。


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