君の名はのRADWIMPSが歌う挿入歌を紹介!歌詞が素敵!?感動の嵐!?

大ヒット!大人気映画の「君の名は。」で流れるRADWIMPSの挿入歌を紹介するょ。

 

RADWIMPSは4人組のロックバンドなんだ。

読み仮名はラッドウィンプスっていうょ。

略してラッド。

 

メンバーは、野田洋次郎さん、桑原彰さん、武田祐介さん、山口智史さんの四人のメンバーだょ。

ボーカルの野田洋次郎さんは黒髪ロングヘアーなんだょ。

帽子がとてもよく似合うんだ。

 

サルも同じ黒髪ロングなので、今回楽天でハットを注文したょ。

映画には黒髪ロングヘアーとハットで行くのが通だと思うんだ。

やはり好きなバンドメンバーと同じような感じになりたいっているのはファンとして当然のことなんだょ。

だからメチャクチャテンション上がるぞ!

「君の名は。」挿入歌を紹介

オープニングの曲である「夢灯籠」

聞くと物凄く深みのある曲なんだ。

これから映画「君の名が。」始まるオープニングにふさわしい曲だといえる。

そして映画「君の名は。」で誰もが聞いたことがある曲。

PVで流れていた曲!「前前前世」だょ。

 

リズミカルな曲なので、聴くと身体が動き出すんだ。

サルは聴きながら身体がプルプル動き出して最後はエアギターをしている。

身体がリズミカルに動き出すから本当に不思議な曲なんだ。

「スパークル」

ゆるやかな曲が流れ出すんだけど、徐々に盛り上がる感じがたまらなく気持ちの良い曲なんだ。

なんかね…森林の中にいるような感じに包まれるよ。

すごーく落ち着く曲なんだ。

そしてラストで響き渡るエンドロールの「なんでもないや」

感情がこもっていて凄くいいよ…

心に響く名曲だと思う…

 

やはり感情をこれでもかってくらい込めて歌ってくれると感動するよね…

「聴いてよかった…」って最後に一言「ありがとう」っていいたくなる曲だょ。

本当にありがとう…元気がでたょ…ありがとうな。

「君の名は。RADWIMPS」のCDが大人気

感動したら是非CDをゲットしてドライブ中やデート中に聴こう。

盛り上がること間違いなし!

映画のシーンをいつでも聴きながら思い出すことができるんだ。

是非手に入れてほしいょ!

 

だけど超!人気だから在庫があるかどうかは分からないょ。

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RADWIMPS(ラッド)の知名度はうなぎのぼり

今回「君の名は。」の映画でかなり知名度が上がったと思う。

サルは以前からラッドのことはファンだったし知っていたょ。

めちゃくちゃラッドが大スキだからね。

 

けど、実はいまだにエックスが一番好きなんだ。

ロック自体が大スキだからね。

エックスの次はグレイが大好きになったし。

やっぱりロックは最高だと思うょ。

RADWIMPS(ラッド)に夢中

今は、ラッドに夢中なんだ。

やはり映画とコラボした曲は思い入れが違うょ。

挿入歌を聴くたびに映画のワンシーンを思い出すんだ。

 

それが、とても心地いいんだょ。

音楽を聴くだけで、ドライブ中も楽しめるんだ。

映画を見ていなくても、映画のワンシーンを思い出せる。

その魔法が挿入歌にはあるんだょ。

 

けど、やはり素晴らしい挿入歌じゃないと、魔法の効果はないんだ。

本気で感情移入するトロケルょうな…

身体が挿入歌を歌っている歌手とシンクロして融合するような…

ぐにゃ~…って感じで身体と身体が粘土のように一つになるような一体感が必要なんだょ。

 

その一体感がないと、挿入歌だからって、魔法の効果は現れないんだょ。

魔法のトロケル効果が現れる挿入歌は映画とコラボしながら聴くのが一番いい。

けどね…本当にトロケルような、身体と身体がぐにゃ~となりシンクロするような挿入歌は一度聴くと分かるものなんだ。

素人にも挿入歌の感動が分かるの?

「そんなもの素人に分かるんかい?」

君はそういうよね。

君の気持ちは分かる。

多いに分かるょ。

 

けどね…大ヒットになるには、その素人が感情移入しなければ大ヒットに繋がらないんだ。

素人の感受性に音楽を響かせて、身体と五感をトロケさせる。

トロットロにトロケさせて脳みそがぐにゃ~と、なったとき…はじめて歌い手と聴き手の身体と身体、心と心がシンクロするんだ。

シンクロして粘土のように強い絆で身体と身体、心と心が混ざり合うんだょ。

 

そして…一滴の涙が頬を伝うんだ…

そのとき…はじめて感動というものを人は覚えるんだょ…

感動を一度覚えたら止まらない

感動を一度覚えたら、もう止まらない…

自分の力では止めることはできなくなるんだ…

 

「欲しい…」「欲しい…」「もっともっと感動が欲しい…」

感動を欲しがる欲望のリミッターが完全に解除され、感情が解き放たれる…

身体から天に向かって感情が解き放たれるんだ。

 

涙なんて、制御できるわけがないんだょ…

「涙を流すのが恥ずかしい…」そんな気持ちになんてまずならないんだ…

もしそんな気持ちになるならまだ足りないんだょ…

シンクロ率が足りないんだ…

 

恥ずかしがらなくていいんだょ。

全てに身をゆだねて感情の流れるままに心を解き放てばいい。

泣いたっていいんだ。

涙は辛いときに流すものじゃない!喜びに満ちたときに自然と流れる

人生は厳しい…毎日泣きたいような生活を送っている人もいる。

けどね…泣いたってどうにもならないから人は我慢して泣かないんだ…

 

涙は辛いとき流すものじゃないと人は知っている。

感動したとき、喜びに打ち震えたときにこそ…感情が解き放たれて一滴の涙が頬を伝うんだょ…

 

その感情の泉から湧き出た涙を一滴、人差し指ですくいあげて味わってみたとき…

本当の人間の味がするんだ…

ミネラルの味だょ。

 

そこではじめて自分が人間であることに気が付かされるんだ。

そして「明日から頑張ろう!」って思うようになる。

挿入歌にはそれだけヒーリング効果がある

それだけの効果が映画の挿入歌に含まれているんだ。

身体と心を癒すヒーリング効果があるんだょ。

 

だから人々は感動を求めて映画館に我先にと足を運ぶんだょ。

その映画を見たときに流れた挿入歌を聴きながら、人はまた明日へと生きていくんだ。

人は明日も明後日も生きていかなければならない

人は生きていかなければならない…

明日も明後日も生きていかなければならないんだ…

 

「生きるのがつらい」って君はいうよね。

「もう生きるのが面倒」って君はいうよね。

けどね…生きていかなきゃならないんだ…

 

「何でなの?何で生きなきゃいけないの?」

それはね…誰にも分からない…

けどね、生きていかなきゃならないんだょ…

 

どんなに汚くても臭くても、どんな姿になろうが最後の最後まで生きなきゃならないんだょ…

生きることを人間の身体は求めているんだ。

君の身体は生きることを本能で求めているんだょ!

どうせ生きるなら頑張ろうって気持ちだ生きろ

どうせ生きるなら、「頑張ろう!」って気持ちで生きたほうが素晴らしい人生を送れるんだょ。

「頑張ろう!」その気持ちにさせてくれるのが、映画の挿入歌なんだ。

とにかく映画の挿入歌を聴いて頑張って欲しい。

 

くじけそうなときも負けそうなとき…

「君の名は。」の映画の挿入歌を思い出すんだ。

思い出して1人カラオケに行って思いっきり歌ってごらん。

気持ちがすっきりして頬に涙が伝うはずだょ。

映画の素晴らしい力を吸収し自分の力にしろ

「君の名は。」の映画での挿入歌は素晴らしい力を秘めている。

RADWIMPSというロックグループの素晴らしい秘めたる力を自分に吸収して欲しい。

 

何だって自分の力になるんだ。

生きていくための力になるんだょ。

どんどん吸収していいんだ…

 

身体と心にドンドン吸収して、身体と身体、心と心をシンクロさせていいんだょ。

そうすることで、脳みそがぐにゃ~とトロケルような感情になりはじめて涙が頬を伝うんだ。

一滴の涙が君の明日を救うんだょ。

 

感動して欲しい…

感動の涙を「君の名は。」の映画を見て大海原のように激しく流して欲しい。

映画館で泣いたっていいんだょ。

映画はみんなのものなんだ!みんなで楽しむためのものなんだ

けどね…一つだけ約束して欲しい…

映画はみんなのものなんだ…

みんなで楽しみ、そして感動するものなんだょ。

だから、周りの皆に迷惑だけはかけてはならないんだ。

 

例えば、カップルで行く男女…

本当にイチャイチャするのはやめてほしい…

切実なる思いだょ…

 

イチャイチャしたい気持ちは分かるんだ…

けどね…一度イチャイチャするとエスカレートしてしまうんだ…

サルも若いころの経験があるから分かるょ…

 

だけど…頼むから…

本当にやめてほしい…

きつい…きつすぎるんだょ…

 

母ちゃんと映画に行ったことがあるかい?

母ちゃんと映画に行って横にカップルが座ったことはあるのかい?

その経験を何度もしているサルからいわしてもらえば…

相当きついょ…

 

映画が台無しになるんだょ…

映画よりもカップルのイチャイチャのほうが気になるんだ…

映画以上にリアルだからね…

 

もうね…映画が終わるまで、生唾を飲みながら、横のカップルを流し目で見なきゃならない…

楽しみだった映画の内容が一切入ってこないんだ…

興奮でめちゃくちゃ胸はどきどきするし…

心臓に本当に悪いょ…

 

で、ちょっと、「チラ」って見たら…

激怒するんだょ。

「何見てんだ!こりゃあ!」って…

 

「ひぃ!ごめんなさい」って誤るんだ…

プライドがズタズタになるんだょ…

本気で消えてなくなりたくなる瞬間なんだ…

 

自分が一番最底辺の人間だとなぜか感じてしまう瞬間なんだょ…

リアルでの女とイチャイチャするカップルに文句をいわれると本当に負け組みの烙印を押されたような気持ちになる…

何故か分からないけどね…

「負けた…」って認めてしまう瞬間なんだ…

 

映画の雰囲気も何もかも全てぶち壊しだょ。

母ちゃんが同情して「席を替わろうか?」って耳元でいうんだ…

けどね…かあちゃんをにらみつけて、「うるせー!」っていうんだ…

 

プライドがあるんだょ…

サルにだってプライドがあるんだょ…

 

隣はカップル…サルは母ちゃん同伴…

そんなことがばれたくないんだ…

ダサいじゃん…みっともないじゃん…

母ちゃんと同伴なんて…

 

だから母ちゃんをにらみつけて「他人の振りしろ!」のアイコンタクトを送るんだ。

母ちゃんには心から悪いと思っているょ…

もう5年と9ヶ月ニートで無職…

食べさせてもらっている…

 

何度も母ちゃんには、切れたんだ…

「産んだてめーが悪いんやろが!」

「産んだ責任を取れや!」

何度も母ちゃんに叫んだんだ…

 

そのたびにサルの心は悪に染まっていったんだ…

今では毎日15時間睡眠…

最低な生活を送っているょ…

 

母ちゃんはもう70歳中盤…

マジでやばいと痛感している…

何がやばいってサルの面倒を見る人がいなくなるじゃないか…

 

本気でやばい…

めちゃくちゃ焦っているんだ…

人間は最後の最後まで身体が動かない生き物

けどね…

人間は最後の最後のときが来るまで身体が動かない生き物なんだ…

今は身体が動かない…

 

毎日パソコンの前に座ってゲームだけしている人生を送っているんだ…

ゲームが面白くてね~

「艦隊コレクション」…「艦これ」ってゲームをしている。

 

女の子も沢山いるんだょ。

だからハーレム状態なんだ。

その世界から抜け出す勇気はない…

だから仕事をする気持ちがわかないんだ…

働くことが苦痛

「働きたくない…」

「本気で働きたくないんだょ…」

「働くってことが…心底嫌いなんだ…」

 

だって不快じゃん…

汗だって出るし…

汗疹ができちゃう…

 

サルは汗疹苦手なんだょ…

痒くなるからね…

痒いの苦手…

 

それにペコペコしたくないし…

プライドが強いからペコペコしたくないんだ…

ペコペコなんてダサいし、みっともない真似してまで働きたくないょ。

地獄じゃん…そんなの…

 

あと、一番嫌なのが、友達ができるかどうか…

だって食堂で1人飯なんてしたくないもん。

「あいつダセー!友達がいねーから1人飯なんだ」って思われたくないんだ。

便所飯

便所飯なんてしたくない…

便所飯はね…

プライドが許さないょ…

 

実は便所飯は何度もしたことあるんだけど…

においのある食べ物だとマジばれるょ。

ミートボールはにおいが強いよね…

だからミートボールはマジばれるし…

 

それにパンだと袋を開けるときにカサカサいうよね。

あれでばれるんだ。

だから…カロリーメイトが無難だと思う。

 

けどカロリーメイトは飲み物がないと飲み込めにくいから、ヤクルトを持参するんだ。

ヤクルトは高いから安いヤクルトもどきがおすすめだよ。

小さいからポケットにいれて2、3本持っていけばOKなんだょ。

 

ただ…便器に具が付いていることがある…

具が付いていたら一度自分で掃除するんだ。

綺麗に便器を磨き上げてから便所飯をしよう。

 

そうすれば気持ちよい気持ちと心で便所飯ができるようになる。

けど…ちゃんと手は洗わないといけないから便所から一度出る必要があるんだ。

そのときが一番ドキドキする瞬間だょ。

 

便所の中にお弁当を開いているから…

もし手を洗っているときに誰かが便所の中に入ったら終わりだからね…

まあ、その光景を見た人が一番ビックリするだろうけど…

 

とにかく、映画はみんなのもの…

みんなで楽しむものだから周りの皆に迷惑をかけないようにマナーはきちんと守ろうね。

サルとの約束だぞ!

とくにカップルの皆!マナーを守ろうぜ!


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