ニートの婚活

愛し尽くした彼女から連絡なし!卑怯者!お前の愛を求めさまよい歩く

愛し尽くした彼女から連絡が来ない男

お世話になります。婚活中の者です。

本気で愛した彼女から連絡が来ません…気持ちがとても沈んでおります…身体が布団に沈み…布団から起きられません…。

もう立ち上がる気力すら湧かない…身体がガタガタの状態でございます…身体だけならまだしも精神までガタガタの状態でございます…。

かなり深刻な状態ではないかと存じ申し上げます…冗談抜きで…精神がやばいです…。

涙が…涙が…とめどなくあふれて参ります…止まりません…涙腺崩壊状態でございます…。

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私は一体どうなるのか?

私は一体どうなってしまうのでしょうか…このまま布団に身体が沈んだまま…どうなってしまうのでしょうか…心配でなりません…。

もう浮上することはできないのでしょうか…身体も精神も彼女を求めてさまよっております…彼女からの連絡を求めて…ひたすらさまよっておる次第でございます…。

しかし、もう私には…さまよえるだけの気力と体力がございません…精神力も…なにもかもございません…あるのは消えないお前への想いのみ…その想いだけで現世にとどまっておる次第でございます…。

気分がブルー!青い海の約束

気分がとことんブルーな状態でございます…何もやる気になれません…。

思い出せば…「夏に青い海を見に行こう」と約束していた彼女…気がつけば…もう夏は終わり…セミの鳴き声も届かない季節となりました…。

セミの鳴き声が響いた熱き季節…お前との思い出が毎年蘇ると思うと…そのたび…精神が削られる想いでございます…。

当日に会おうと約束していた彼女

当日に会おうと約束していた彼女…当日の土曜日…何も連絡がございません…もう会えなくなり6回目の土曜日となります…。

約束だけは必ず守ってもらう…いえ、守るのが社会人として当然のマナーでございます…。

けど…その約束があるから…私は永遠にお前に縛られて生きていかなければならない…もういい加減束縛はやめてくれ…本当に心底お願いする…何度でも何度でも…命の限り頭を下げて…お願いする…だから…もう束縛から解放してほしい…どうかどうか…後生の頼みでございます…。

お前の笑顔誰にも渡さない

お前の笑顔…私だけのお前の笑顔…愛すべきお前の笑顔…最愛の妻となるはずだったお前の満面の笑顔…その笑顔だけは誰にも渡さない…渡したくない…。

けど、もう会えなくなって…お前の笑顔も色あせてきてしまった…お前の顔が思い出せねーよ…お前どんな顔だったか…思い出せねーよ…。

このまま…お前のことが風化されていくのかな…お前はそれでいいのか?本当にそれでいいのか?さびしくねえのか?さびしいよな…さびしいんだろ…。

意地張ってねーで…連絡して来い…俺の胸に静かに飛び込んで来い…優しく迎え入れてやる…ただ…一言だけ言わせてくれ…「心配かけさせやがって…」とな…。

けどな…もう俺にはとてもお前の神経は分かんねーよ…お前がもし人の心を少しでも持っているのならば…連絡をしてきてほしい…そして約束を守ってほしい…それが今の俺の遥かなる願いでございます…。

何卒よろしくお願い申し上げます。失礼いたします。

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